cx-5を新車で購入!おすすめのグレードと内装カラーとオプション装備は?
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cx-5の内装色は、
グレードによって
選べる色が違います。
CX-5のおすすできるグレードや
オプション装備などを紹介します。

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CX-5を買うならこのグレードが
おすすめ!

CX-5を買う場合にお得と思われる、
グレードは25T Lパッケージです。
理由は、標準でパワーゲートが付いていて
スカイアクティブビークルダイナミクスが
付いているからです。
スカイアクティブビークルダイナミクスは
何なのかを説明すると、
ステアリング操作をすると
エンジントルクが下がり
フロント荷重を発生させます。
さらに、ステアリング操作が止まったら
エンジントルクが復元します。
この時にリア荷重になりカーブを
曲がりやすく、安定性を向上させるという
制御システムです。安全性が高く、
利便性が高い25T Lパッケージが
最もおすすめできるグレードの
ひとつとなります。

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CX-5おすすめの内装は?

CX-5を新車で買うなら
カッコ良い内装色を選びたいですよね。
たとえば、黒っぽいインパネに
メッキ調のデザインが高級感を
さらに引き立てます。
各グレードが選べる内装色を
紹介していきますね。

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ナッパレザー・ディープレッド

CX-5のグレードで
「エクスクルーシブモード」では
ディープレッドが選べます。
ディープレッドは座席の色です。
ナッパレザーとは、座席の素材の事ですが
前席・後席にレザーシートが
装備されます。色的に明るい色ではなく
暗い色合いとなります。
天井も黒色なので車内全体が
辛く感じてしまいますね。

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レザー・ピュアホワイト

この内装色は、CX-5のグレード
Lパッケージの場合に選べます。
後席・前席ともにレザーシートです。
ホワイトカラーの座席なので
汚れは目立ちそうですね。
パァッとした感じの明るい座席で
若干スポーティな印象を受けます。
レザーなので飲み物をこぼしても
サッと拭き取れるのは良いですね。

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レザー・ブラック

グレード「Lパッケージ」はブラックの
内装色を選ぶことができます。
こちらは、天井が白で座席が黒です。
黒いインパネにメッキ調のパーツが
引き立つので高級感を感じます。
グレード「Lパッケージ」は2種類の
内装色を選ぶことができます。
かなりお得なグレードに感じます。
黒いレザーシートなので
スポーティに感じます。
ただ、シートがレザーなので夏は熱く
冬は寒いというデメリットがあります。
シートヒータ必須といえますね。

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スクエアメッシュクロス・ブラック

CX-5の「20S」というような感じの
グレードはディーゼルもガソリン車も
同じ内装色しか選べません。
選べるグレードは
「XD/25S/20S」です。
座席はスクエアメッシュクロスなので
通気性が良いです。
レザーシートは蒸れやすく夏は熱いです。
でも、スクエアメッシュクロスは
夏は涼しく冬は暖かい性質があります。
レザーシートが嫌なら最低グレードが
おすすめです。

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CX-5のオススメのボディカラーは?

CX-5でおススメできるボディカラーは
スノーフレイクホワイトパールマイカ
ですね。
スノーフレイクホワイトパールマイカ
金属間のあるシャープな色でパールが
入っているのでとてもきれいです。
普通のホワイトとは違い光のあたり方で
キラキラと光るのでとても美しい色です。
また、人気のあるカラーなので
良いリセールバリューが期待できます。
この色は「32,400円」費用が発生します。

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CX-5のこの装備はお金の無駄!

CX-5に無駄なオプションは
CD/DVDプレーヤー
地上デジタルTVチューナーのセットです。
でも、このセットを取り付けないと
360°ビュー・モニターが
付けられないのです。
メーカーオプションのために取り付けるか
それとも諦めるかのどちらかでしょう。
360°ビュー・モニターだけ欲しいのに
使わないCD/DVDプレイヤーが付くのは
本当に無駄と言うしかありません。
メーカーもわざと、
そうしているのでしょう。
もし、メーカーオプションを単体で
選択できれば売れないオプションが
絶対出てくるのでそれを避けたいのかも。
オプションの抱き合わせシステムって
どうにかならないのでしょうか?
そのように個人的に思ってしまいますね。
次に「LEDフォグランプも不要で
使わない人は永遠に使いません。
CX-5のLパッケージを買うと問答無用で
付いてきます。しかし、
プロアクティブのグレードは
ディーラーオプションになります。
新車を選んでいるときは興奮状態なので
余計な物を取り付けてしまいます。
フォグランプは、霧が濃いときに
使いますが霧が発生しない地域は
本当に使う機会が少ないです。

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逆にお勧めのオプションはこれだ!

逆にお勧めしたくなるオプションは
ドライビング・ポジション
サポート・パッケージです。
これは、メーカーオプションなので
後付けは不可能です。さらに、
余計なディーラーオプションの
CD/DVDプレーヤーが付いてきます。
Lパッケージの場合は標準で良いものが
取り付けられています。しかし、
プロアクティブと言うグレードには
付いていないのです。
このパッケージは、
運転席にパワーシートや
ハンドルヒーターやシートヒーターなどが
セットになったオプションです。
とくに、シートヒーターは寒い冬場に
とても大活躍するのです。
ハンドルヒーターも暖かいので
とても役立ちます。
パワーシートはシート位置を
登録することができ、
それぞれのボタンに位置を
登録するとボタンを押すだけで
位置ががセットされるのです。
簡単に言えば最適な座席位置を登録すると
ボタン一つで最適な位置になるのです。
運転を交代するときにポジションが
ボタン一つで自動セットされるので
いちいちシートを合わせる必要なしです。



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カスタムパーツで
オシャレ度アップ!

内装を自分好みに改造したい人も
少なからずいるのではないでしょうか。
基本的に、CX-5の内装は
素っ気ない感じがします。
これは、万人受けを狙っているので
無難な色にわざとしているのでしょう。
CX-5には社外品ですが内装改造パーツが
豊富にそろっています。
たとえば、ステアリング中心にある
エンブレムに個性を出したいなら
シートを張り付けると個性は出ます。
次は、社外品を使いCX-5の内装を
改造できるパーツを紹介します。



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ステアリングエンブレムシート


ステアリング周りをさりげなく
カスタムするのに適したパーツです。
エンブレム周辺に色のついたステッカーを
張るだけなので、とても簡単と言えます。
値段も「1500円」までで販売しているので
検討しても良いでしょう。

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CX-5 KF系 インナーハンドルサイドガーニッシュ


CX-5のインナーハンドルに
カバーをかぶせ個性を出すという
そんなパーツです。
インナーハンドルとは、
ドアの内側にある、
ドアを開けるハンドルの部分です。
運転席、助手席、後部座席の
4つセットで「4,540円」で
販売されています。



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まとめ

CX-5の内装色はLパッケージ以外
1色しか選べません。
内装色にこだわりが無いなら
おすすめのグレードは
25T Lパッケージです。
なぜなら、最初からパワーゲートが
付いているので便利だと感じたからです。
パワーゲートは、自動で開閉するので
リアゲートの開閉がとても楽です。
リアゲートを閉めるときは力が必要です。
軽自動車なら楽々閉めることができますが
CX-5のリアゲートは重いのです。
なので、閉めるのも大変ですよ。
だからこそ、パワーゲートの必要性は
とても高いといえるのです。
スカイアクティブビークルダイナミクスも
25T Lパッケージでは標準装備です。
基本的に、内装色は味気ないものなので
社外品で内装を改造していくのも
一つの楽しみになるでしょう。

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